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ゴルフメカニック(ギア編) |
ドラコン |
ビッグ杉のゴルフレッスンゴルフメカニックVol.32(レッスン編)

「楽なスイングでゴルフが上手くなるなんてムシのいい話」と井上透は言う。少なくともアドレス、トップ・オブ・スイング、フィニッシュの3つのポジションは、ある程度固めていかなければ、上達のスピードが遅くなってしまう。アマチュアは間違ったアドレスをし、緩んだトップから、楽なフィニッシュへ向かうから、なかなか上手くならないのだ。多くのプロゴルファーやジュニアをコーチングする井上透が、とにかくこの3ポジションに正しく入るレッスンを開帳する。想像以上にキツイ形(ただしスイング中は一瞬)を体 験して、本当のスイングを身に付けよう。
ゴルフメカニックVol.31(レッスン編)

プロにできてアマチュアにできていないもの、それはスイングの『タメ』。その弊害は、弾道が高すぎる、球が飛ばない、ダウンブローに打てない、など。ではどうすればプロのようなタメが作れるのがを、谷将貴がレッスン。タメができれば今まで以上にスイング安定し、飛距離も伸びる。具体的な練習法とドリルが満載。実際にタメのできていないアマ チュアにタメを作るレッスンも。
ゴルフメカニックVol.30(レッスン編)

D.レッドベターに学んだ堀尾研仁が登場。ミスショットを繰り返すアマチュアには、ある程度決まったスイングのタイプがあると言う。そのタイプを大きく分けると身体の使い方に問題がある3つのタイプと、腕の使い方に問題ある3つのタイプの合計6タイプになる。今回は、その6タイプのスイングをアマチュアスイングに照らし合わせながら、どうすれば良くなるかをレッスン。この6タイプの中に必ずアナタのスイングも発見できる。
ゴルフメカニックVol.29(レッスン編)

アマチュアがわかっていながらやってしまうミス、それはグリーン周りでのダフリ、トップなどのミスショット。もう少しでベストスコアなのに、なかなか到達できないのは、その1打を縮める努力をしていないからだ。今回はゴルフの60%を占めるショートゲームを英国PGAの資格を持つ鶴見功樹がレッスン。プロも使うピッチショットとチップショットの2種類を覚えれば、アマチュアならばほとんどの寄せに威力を発揮すると言う。
ゴルフメカニックVol.28(レッスン編)

江連忠ゴルフアカデミーのヨネこと米田貴が、アマチュアの最大の敵『オープンフェイス』を撲滅するレッスン。スライス、フック、ダフリ、トップなど、さまざまなミスの原因は、すべてオープンフェイスに関係していると米田は言う。またアマチュアの90%が何らかの形でオープンフェイスになっているとも。正しいインパクトを迎えるためには絶対にフェイスをスクエアにしなければならない、そのためにやるべきフェイス管理方法、ド リルが満載。
ゴルフメカニックVol.27(レッスン編)

アマチュアは『つかまった球を打つ』ことができていない、と谷将貴は言う。さらにつかまった球が打てないと、飛距離が伸びない、スライスする、といった弊害をも生んでしまうと言う。今回は誰にでもできる、つかまった球を打つためのドリルを谷将貴がレッスン。練習場でできる「7つのミッション」をクリアできれば、あなたもプロのような球筋を 手に入れられる!
ゴルフメカニックVol.26(レッスン編)

ゴルフは上手くなりたいけど、練習する時間がない!と、おなげきのサラリーマンに鶴見功樹が『週イチ、1時間で上手くなる』練習 法をレッスンする。いかに無駄なく、そして効率よく練習するかがテーマ。苦手クラブを作らないコツや、アマチュアが陥るドライバ ーショットの落とし穴など、なるほどと納得のレッスンが満載。なかなか上達しないゴルファーは必ず見るべし。
ゴルフメカニックVol.25(レッスン編)

世界のトッププロが学ぶアメリカのカリスコーチ、デビッド・レッドベターからゴルフ理論を伝承した堀尾研仁が初登場。今までに、田島創志、高橋竜彦をコーチングし初優勝させるなど、国内男女プロのコーチとしても活躍中だ。そんな堀尾が目からウロコの「リストコック」で上達するレッスンを披露する。近年ノーコックのスイングがもてはやされているが、ゴルフの基本はやはり「コック」だと言う。正しいコックができれば方向性、飛距離ともに伸びてスコアにも直結する。世界のプロも実践する正しいコックを学べ。
ゴルフメカニックVol.24(レッスン編)

アマチュアの80%以上が間違ったインパクトの形でボールをヒットしている、と谷将貴は言う。正しいインパクトがあってこそ、正しいトップ、フィニッシュが出来上がる。インパクトからスイング全体を構成する逆転の発想で、正しいスイングを作ってくレッスン。右に球が飛ぶ人、弾道が高すぎる人、飛距離が出ない人には是非見て欲しい「目からウ ロコ」のインパクト重視スイングレッスン。
ゴルフメカニックVol.23(レッスン編)

チーム江連の飛ばし屋コーチ、通称ヨネこと米田貴が登場。プロにできてアマチュアにできていない最も重要なポイント『体重移動』 に的を絞ってレッスン。実にアマチュアの95%が手打ちになっていると米田は言う。手打ちは、飛距離が出ない、曲がる、リズムが 崩れるといった弊害ばかりで良いことはない。では、どうすればプロのように下半身を動かせるのか。正しい動き方と、それを習得す るドリル満載でお送りする。
ゴルフメカニックVol.22(レッスン編)

ゴルフは上手くなりたいけれど、十分な練習時間が取れない。そんなゴルファーに効率的かつ短時間で上達するための『3分間ドリル』を、鶴見功樹が伝授する。アマチュアの大半がやってしまうアウトサイドインのスイングの軌道修正、ダウンブローの習得など、練習場、自宅などでもできる実践的ドリルが満載。また特別付録として、スタンスがどうしても右を向いてしまう人や、正しいボール位置が分からない人にとても役立つスタンスゲ ージ『ステーション』が付いてきます。